mudef - Music Design Foundation -



  • 2013年3月号 「セネガルの風景
  • 記念すべき第1回は、セネガルと水。「水は私たちにとって薬にもなるのです」と語るMISIAがセネガルで見たものは。

  • 2013年4月号 「ダボスにて」
  • 1月24日、MISIAはTICAD V名誉大使としてダボス会議で開催されたジャパンナイトに参加。アフリカについて、緒方貞子JICA特別顧問と話しました。

  • 2013年5月号 「MISIA with Sadako Ogata」
  • 元国連難民高等弁務官、JICA特別顧問の緒方貞子さん。偉大なソーシャルリーダーとアフリカのこと、TICADのことを語りました。

  • 2013年6月号 「信藤さんと語る」
  • MISIAの音楽活動をアートディレクターとして支える傍ら、mudef理事として、これまでMISIAのソーシャル活動に関わってきた信藤三雄さんと、アフリカの未来像を語りました。

  • 2013年7月号 「森を歩くと…」
  • 石川県にあるMISIAの森。新緑まぶしいMISIAの森をMISIAと大宮エリーさんが訪れました。

  • 2013年8月号 「TICAD Vを終えて」
  • TICAD V名誉大使として活動したMISIA。TICAD Vの成果は何だったのか、TICAD終了後に求めることは何か、振り返りました。

  • 2013年9月号 「キャンドルに願いを……」
  • 山梨県の河口湖ステラシアターと兵庫県の播磨中央公園野外ステージで、7月の3日間にわたって開催された「Misia Candle Night Fes.」。数千ものキャンドルに灯された炎に込めたMISIAの想いを、河口湖でのフェス終了後に届いたメッセージとともに伝えます。

  • 2013年10月号 「美味しいごはん」
  • 美味しいものを口にすると、誰もが笑顔になる。でも、「食べる」って、どういうことだろう?東京駅の目の前、新丸ビルで蒸し料理をメインに提供する『musmus(ムスムス)』で、楽しく、美味しく語り合いました。

  • 2013年11月号 「倉本聰さんと語る」
  • 北海道・富良野。閉鎖したゴルフ場を元の姿の森に戻しつつ、環境教育プログラムを実践する『SMBC環境プログラム C・C・C 富良野自然塾富良野自然塾』。その塾長を務める、脚本家の倉本聰さんと、 “高温化”する地球、そして、子どもたちの未来を語り合いました。

  • 2013年12月号 「さんご畑にて」
  • 沖縄県・読谷村で『海の種』が運営している「さんご畑」。15年前からサンゴの養殖や海への放流、移植などによって沖縄の海の再生を目指すサンゴ保全事業を行っている金城浩二さんと、サンゴ礁の現状や、海を守るために大切なことを語り合いました。

  • 2014年1月号 「被災地を想う」
  • 東日本大震災からの復興の現場で今求められているものとは?

    被災地の子どもたちが置かれている状況は?

    mudefがHope for Japanプロジェクトを通じて寄付を行った6団体のうち4団体の皆さんと復興のこれからについて語り合いました。

  • 2014年3月号 「国立天文台にて」
  • 東京・三鷹市にある『国立天文台』を訪れたMISIA。

    天文台歴史館では、国立天文台名誉教授の海部宣男さんの案内で、1929年に設置された日本最大の屈折望遠鏡や、ガリレオがつくった世界初の望遠鏡のレプリカを見学。宇宙の魅力や、星と人との古くからの関わりを語り合いました。

  • 2014年4月号 「馬と一緒に【前編】」
  • 乗馬を愛するMISIAと、障がい者乗馬をはじめ子どもたちに乗馬の楽しさを提供するEFP(Equine Faciliated Project)の代表、太田恵美子さんと中田正子さんが対談。

    馬の魅力と、馬とのコミュニケーションが子どもたちにもたらす変化について語り合いました。

  • 2014年5月号 「馬と一緒に【後編】」
  • 前号に続きMISIAと、EFP(Equine Faciliated Project)の代表、太田恵美子さんと中田正子さんが対談しました。

  • 2014年6月号 「早川さんと語る」
  • ケニアの首都ナイロビにあるキベラ・スラム。このアフリカ最大のスラムに暮らす子どもを対象に学びの場を提供する「マゴソスクール」の早川千晶さんと語りました。(mudefでは同スクールを設立以来継続してサポートしています)

  • 2014年7月号 「マサイに学ぶ」
  • ケニアから来日した、マサイのジャクソンさんと永松真紀さん夫妻。ケニアでマサイと交流したことのあるMISIAとマサイの暮らしぶりや自然とともに生きる方法、開発に揺れるケニアでの教育の大切さを語り合いました。

  • 2014年8月号 「LGBTを語る【前編】」
  • 一般財団法人mudefの理事であり、現在LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー等のセクシュアル・マイノリティ)を支援するNPO『グッド・エイジング・エールズ』の代表も務める松中権さんと、LGBTの置かれている社会の現状や、MISIAも応援した「TOKYO RAINBOW WEEK 2014」について語り合いました。

  • 2014年9月号 「LGBTを語る【後編】」
  • 8月号に続き、松中権さんとLGBTの置かれている社会の現状について話しました。

  • 2014年10月号 「加藤さんと語る」
  • 歌うことで世界に愛を届けつづける加藤登紀子さんと、千葉県鴨川市の『鴨川自然王国』で亡き夫、藤本敏夫さんの有機農業への思いを受け継ぎつつ、UNEP(国連環境計画)親善大使としても活躍されるなど、循環型社会の実現を目指す加藤さんの環境活動を始め、音楽と農業の関わり、土に触れる大切さを語り合いました。

  • 2014年11月号 「Misia Candle Night 2014」
  • 8月から9月にかけて開催された「Misia Candle Night 2014」。北海道、長崎、山梨、香川の4か所で幾千ものキャンドルが灯され、それぞれの祈り願いが込められ、吹き消された。MISIAが歌った歌とともに、その祈り願いは世界へ届くはず。

  • 2014年12月号 「有森さんと語る【前編】」
  • スポーツを通じて、知的障害がある人たちにチャンスの場を提供するスペシャルオリンピックス日本。理事長を務める有森裕子さんと、スペシャルオリンピックスの意義や、そこで育まれるコミュニケーションについて語り合いました。

  • 2015年1月号 「有森さんと語る【後編】」
  • 11月1日から3日間にわたって福岡県で開催された、「第6回スペシャルオリンピックス日本夏季ナショナルゲーム・福岡」。開会式で公式応援ソングを歌ったMISIA。『スペシャルオリンピックス日本』理事長の有森裕子さんと、語りました。

  • 2015年2月号 「犬と猫とともに【前編】」
  • 撮影現場にやって来た2匹の保護犬を撫でるMISIA。犬や猫の保護活動を続けている歌手でタレントの中川翔子さんと、国際協力NGO『ピースウィンズ・ジャパン』で犬の殺処分ゼロを目指す「ピースワンコ・ジャパン」のリーダーの大西純子さんとともに、犬や猫の殺処分の現状や、保護活動の大切さを語り合いました。

  • 2015年3月号 「犬と猫とともに【後編】」
  • 年間約16万匹もの犬や猫が殺処分されている日本。犬や猫が人とともにハッピーに暮らせるために、私たちは何をすればいいのだろう?寄付、情報提供、そして、意識改革。ペット先進国のドイツの取り組みに学びながら、MISIAと中川翔子さん、大西純子さんが語りました。